『パワハラ行為をストップさせる51の方法』
  • 受講期間制限なし
  • 1本の動画(約3分34秒)
nameデジタル認定証あり

コースの概要Course Summary

「パワハラ(職場モラハラ)を受けている」、「職場で嫌がらせを受けている」

多くの人はこのような被害に遭ったとき、まずは友人に相談し、同僚に相談します。

しかし、そもそも友人や同僚に相談しても解決はしません。

それどころか、「あなたにも悪いところがある。」、「気にするな。」と言われたりして、二次被害を受けてしまうこともあります。

では、最初から上司に相談すればよいのでしょうか。上司が相談して、上司は解決ができるでしょうか。

 

パワハラ問題の解決が難しいのは、誰も解決策を知らないことです。

被害者も、解決するべきである上司も、はたまたハラスメント対策室も、どうやって解決するかを知りません。

だからこそ、あなたがその解決法を知り、周囲を巻き込んでいく必要があるのです。

 

今回、ご紹介するのは、そのための方法です。

  • 被害メモの取り方
  • ボイスレコーダーでの録音だけでは足りない理由
  • 上司への相談の仕方
  • 上司への対応の依頼の仕方
  • 内部機関が動いてくれないときの対処法
  • 労働局に相談したいけれど躊躇してしまうときの対処法
  • 診断書を取るときの注意点

など、かなり細かいところから、あなたがやるべきことを書きました。

 

もしあなたが、パワハラや職場での嫌がらせを受けていて、

身に動きが取れない状況にあるのなら、きっと役に立つと思います。

 

無料ですので、損をすることはありません。

 

あなたがパワハラの解決に向けて行動を起こし、

自己肯定感を取り戻してくれたら、これに勝る喜びはありません。

少しでも興味がおありなら、ぜひお目通しください。
 

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こんな方向けTarget Audience

  • パワハラ被害を受けている方
  • パワハラ行為をストップさせた方
  • 職場での嫌がらせを受けている方
  • パワハラの解決法を知りたい方

コースの内容Course Curriculum

エキスパートについてAbout Expert

三國 雅洋(行政書士・コーチ)

パワハラ被害者支援のエキスパート

 

行政書士として法律面、

コーチとして心理面、

社会起業家として経済面をサポートし、

パワハラ職場からの脱出を徹底支援する。

 

【経歴】

21歳で行政書士試験に合格。

22歳で行政書士事務所開設。

契約書・和解契約書、内容証明郵便作成など

民事法務を中心に活動を行う。

 

行政書士は、依頼者(クライアント)のバックアップがメインであり、

依頼者(クライアント)をサポートする専門技術の必要性を感じる。

 

そこで、カウンセリング技術とコーチング技術を習得。

 

法律と心理の専門知識を買われて、医療法人理事に就任。

パワハラ問題が蔓延する職場であったため、パワハラ問題解決に取り組む。

パワハラの陰湿さや酷さを、目の当たりにする。

 

医療法人の理事を辞任し、パワハラ問題解決の専門家として活動を始める。